
申し訳ございませんが還付金明細書のアップロードには対応しておりません。 ネットde明細にアップロードすることができるのは給与明細・賞与明細・源泉徴収票の3種です。 詳細表示
源泉徴収簿は給与体系を取得しているため空欄の場合エラーとなります。 マスター登録≫従業員設定≫支給控除金額入力で給与体系を登録してください。 詳細表示
社会保険非加入の従業員において扶養家族の情報が入力できません。
従業員台帳の社会保険情報を開き、入力情報は変更せずに登録ボタンを押下することで入力できるようになります。 各項目は空欄のままでも登録可能です。 ※加入区分のチェックなどが入っていなければ給与計算や各種帳票の印刷等に影響が出ることはありません。 詳細表示
下記順に操作を行ってください。 ①死亡退職までの給与計算を完了させます。 ②死亡退職をされた最終処理月へ月次給与処理>>月次繰越の処理月変更で移動します。 ②マスター登録≫従業員設定>>被扶養者設定の本人欄の死亡退職を「対象」に設定します。 ... 詳細表示
ネットde明細の源泉徴収票CSV取込で「寡婦」「ひとり親」に〇をつけるには...
源泉徴収票CSV取込フォーマットのAW列「寡婦夫」に以下の値を入力してください。 寡婦⇒ 4 ひとり親⇒ 5 また、各項目の設定方法はネットde明細利用マニュアル 5.補足資料 1)源泉徴収票のCSVファイルの説明(P.73~P.87)をご参照ください。 詳細表示
過去年の年末調整関係帳票の印刷は可能です。 給与計算≫月次給与処理≫月次繰越の【処理月変更】から、印刷したい年度の年調期間の最終処理月に戻って印刷をお願いします。 例:令和1年分(2019年分)の源泉徴収票を印刷する場合 該当の事業所の年調期間が「当年1月~当年12月」とする... 詳細表示
令和2年分源泉徴収票に基礎控除(48万円)が印刷されません。
基礎控除の金額が48万円の場合、「令和2年分給与源泉徴収票の記載の仕方」〔記載要領及び記載に当たっての留意事項〕③基礎控除の額(4ページ)に従い、出力をしない仕様です。 (令和2年分給与源泉徴収票の記載の仕方4ページ) (源泉徴収票) 詳細表示
年末調整合計表の源泉徴収税額と差引徴収税額が同額になっていません。
国税庁提出の『給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表』には、 年末調整合計表上段の給与所得の源泉徴収票合計表の数字をそのまま転記して問題ございません。 それぞれの金額の根拠並びに算出方法は以下のとおりです。 ①源泉徴収税額・・・年の途中で就職した場合で、自社で徴収した額(①... 詳細表示
源泉徴収票の死亡退職欄に丸印を入れるにはどのようにすればよいでしょうか。
以下いずれかの方法で行って下さい。 ①給与計算>>マスター登録>>従業員設定>>被扶養者設定を開き、対象者を表示します。 本人・死亡退職の設定を「対象」にチェックし登録します。 ②給与計算>>年末調整処理>... 詳細表示
源泉徴収票は印刷する処理月の年度分が印字されます。 例えば、2022年12月処理月が2023年1月支給日を設定されている場合は、 2022年12月処理月では2023年分の源泉徴収票は印刷ができません。 そのため、翌年2023年1月に月次繰越後に印刷をお願い致します。 詳細表示
89件中 11 - 20 件を表示