
【WEB版】支給控除計算方法設定で「2:標準計算」が設定できません。
標準計算が計算方法として設定できるのは下記初期項目のみとなります。 新たに新規作成された下記項目以外の項目は「1:固定金額入力」か「3:独自計算式」どちらかをご利用ください。 【標準計算の設定が可能な支給項目】 支給コード1「基本給」 支給コード20「食事手当」 支給コード2... 詳細表示
【WEB版】時間の表記を10進/60進で切り替えることはできますか。
マスター登録>>事業所設定>>基本項目設定の「時間」を切り替えることで可能です。 切り替えた後は必ず「労働時間の変換」を押してください。 「労働時間の変換」を押すことで既に入力済のマスター登録>>給与体系設定>>労働日数等設定の所定労働時間などの変換を行... 詳細表示
年末調整の処理を初めて行う場合、事業所ごとに年末調整>>年調準備を行う>>年調期間設定の登録が必要となります。 詳しい設定方法は「【WEB版】年調期間設定の設定方法を教えてください。 」をご確認ください。 詳細表示
ネットde顧問のマニュアルリストより用紙サイズ設定ツールをインストールしてください。 印刷方法はマニュアルリストの「ドットプリンター印刷設定手順書」をご確認ください 詳細表示
申し訳ありませんが、退職金に対する源泉徴収票の印刷には対応しておりません。 詳細表示
【WEB版】退職者の源泉徴収票が「対象データが存在しません」と表示されて印...
退職者の源泉徴収票を印字するには以下2点の設定が必要になります。 ①給与マスタ管理>>従業員マスタを設定する>>基本項目設定(従業員)の「在職区分」(下から2行目)が「退職」になっている ②年末調整>>年調結果を出力する>>源泉徴収票で「印刷... 詳細表示
①マスター登録>>事業所設定>>振出口座設定で事業所の送金元口座を設定します。 ※会社コードはFBデータを作成する上で必須です。銀行から顧問先へ配番された10桁のコードを入力します。 ②マスター登録>>従業員設定>>振込設定で振込... 詳細表示
【WEB版】控除項目の「調整保険」と「社保調整」は、何に使用する項目ですか?
コード7番の「調整保険」とコード8番の「社保調整」は、どちらも社会保険料として扱われる予備の控除項目です。 例えば、前月の給与計算で社会保険料を多く(少なく)控除した場合の調整する際などに使用します。 控除項目の項目名は任意で変更ができますので、ご使用される目的に合わせて適宜ご変更ください。 ... 詳細表示
基礎控除額は48万円以外の場合のみ印字されます。 詳細表示
【WEB版】普通残業の割増率の詳細設定のボタンはどのように設定しますか
マスター登録>>給与体系設定>>残業単価計算方法設定から設定します。 ※従業員で個別に設定する場合はマスター登録>>従業員設定>>残業欠勤等個別設定 勤怠コード8「普通残業」に60時間以上の時間を入力した場合に下記パターンにあてはまるように設定し... 詳細表示
34件中 11 - 20 件を表示