
【WEB版】過去処理月で従業員台帳の扶養情報が反映せず、源泉徴収票に名前が...
過去処理月では次月へ繰り越した時点での情報を保存しており、最新の従業員台帳の扶養情報は反映しません。 給与マスタ管理>>従業員マスタを設定する>>被扶養者設定の画面左下の「扶養情報の取込」ボタン押下することで反映します。 詳細表示
【WEB版】普通残業の割増率の詳細設定のボタンはどのように設定しますか
マスター登録>>給与体系設定>>残業単価計算方法設定から設定します。 ※従業員で個別に設定する場合はマスター登録>>従業員設定>>残業欠勤等個別設定 勤怠コード8「普通残業」に60時間以上の時間を入力した場合に下記パターンにあてはまるように設定し... 詳細表示
「作成区分」とは、給与支払報告書などをeLTAXを利用して提出する(年末調整処理≫帳票作成≫光ディスク提出用データ作成のファイル形式で「市区町村分(eLTAX統一版)」を選択した)場合に使用する項目です。 eLTAX(地方税ポータルシステム)では、「源泉徴収票を税務署へ提出」と「給与支払報告書を各市... 詳細表示
【WEB版】支給控除計算方法設定で「2:標準計算」が設定できません。
標準計算が計算方法として設定できるのは下記初期項目のみとなります。 新たに新規作成された下記項目以外の項目は「1:固定金額入力」か「3:独自計算式」どちらかをご利用ください。 【標準計算の設定が可能な支給項目】 支給コード1「基本給」 支給コード20「食事手当」 支給コード2... 詳細表示
【WEB版】給与システムでどの支給項目とどの勤怠項目が連携して、金額が反映...
支給項目と勤怠項目の連携について一覧表をご用意しております。 最下部の添付ファイル「支給・勤怠項目の連携一覧.pdf」をご確認ください。 ※連携されるのは、マスター登録≫給与体系設定≫支給控除計算方法設定にて計算方法が「2:標準計算」の場合です。 残業項目を増... 詳細表示
年末調整の処理を初めて行う場合、事業所ごとに年末調整>>年調準備を行う>>年調期間設定の登録が必要となります。 詳しい設定方法は「【WEB版】年調期間設定の設定方法を教えてください。 」をご確認ください。 詳細表示
【WEB版】切捨時間を設定していても普通残業の割増率の詳細設定は適用されますか
適用されます。 たとえば免除値を20時間と設定している場合、45時間以下から差し引いて計算します。 (例)勤怠コード8「普通残業」に80:00と入力した場合(免除値:20時間) 45時間以下単価×(45-20)=A 45時間超60時間以下単価×15(45時間~60時間までの15時間... 詳細表示
【WEB版】日付の表記を西暦/和暦に切り替えることはできますか
マスター登録>>事業所設定>>基本項目設定の「歴表示」の選択により可能です。 設定変更後はマスター登録>>事業所設定>>支給日設定で「日付表示」を押すことで設定変更が反映します。 詳細表示
【WEB版】従業員台帳で登録している住所と異なる住所で源泉徴収票を印刷でき...
給与マスタ管理>>従業員マスタを設定する>>基本項目設定(従業員)の「年末調整用住所」に住所を入力して下さい。 【源泉徴収票イメージ】 詳細表示
年末調整の処理を初めて行う場合、事業所ごとに年末調整>>年調準備を行う>>年調期間設定の登録が必要となります。 ①年調精算 年末調整結果の精算方法の設定をします。 単独年調:給与賞与での精算を行わない場合、当年では精算を行わず翌年1月処理月の給与賞... 詳細表示
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