
マスタ>休日カレンダー登録で法定休日とその他休日に分けて登録する必要はあり...
上長>勤務表や給与システムへ連動する際に法定休日(赤色)へ設定した日の労働時間は「休日残業(または休日深夜残業)」へ、その他休日(ピンク色)へ設定した日の労働時間は「その他休日残業(またはその他休日残業)」へ集計されます。 例えば法定休日とその他休日に分けて集計することで給与計算上の残業単価割増率などを変更... 詳細表示
マスタ>就業時間登録のフレキシブルタイムを超えた分は日々残業時間として計算されます。 総務>月締め処理を行うと1か月の所定労働時間の清算を行います。 詳細表示
上長≫シフト管理(年間)で設定した会社全体のシフトは削除できますか。
会社全体で設定したシフトは削除することができません。 誤りがある場合は、会社全体を修正するか、部署または従業員単位で個別の設定を行ってください。 詳細表示
就業時間登録では、パターンの登録に上限数は設けておりません。 就業パターンは、半角英数字1~2桁の組み合わせまで登録が可能です。 2桁以内であれば、英字のみ・数字のみ・英数字の組み合わせができます。 (例)A、AA、A1、1など ※半角英字の大文字・小文字は、同一として扱わ... 詳細表示
シフト管理(月間)の週間編集で従業員の編集ボタンがグレーアウトして押せません。
フレックスまたは変形労働時間を設定している場合、週間編集を行うことができません。 月間編集を行うことは可能ですので、月単位で編集を行ってください。 詳細表示
働き方改革関連法の画面で部署欄、従業員欄のプルダウンが空欄で選択できません。
部署欄、従業員欄が空欄のみで表示される従業員は、他の従業員のアラート通知が見る権限がない方となります。 そのため、部署欄、従業員欄は空欄の状態で表示ボタンを押して頂くことで自身のアラート通知のみ確認が可能です。 詳細表示
マスタ>>繁忙期カレンダーに繁忙期として設定した日の労働時間を集計するための機能です。 上長>>勤務表では各日の右端に表示されます。 月締め処理後に総務>>テキスト出力を行ったり、給与システムの就業管理勤怠取込で取り込みを行うことで反映します。 (上長... 詳細表示
旧標準と標準に機能の違いはありません。 2020年3月26日にバージョンアップを行い、表記の変更を行いました。 ※旧標準と標準、どちらも継続利用頂いて問題ありません。 また、上長≫シフト管理でシフトの再設定も必要ありません。 【バージョンアップによる変更】 ... 詳細表示
働き方改革関連法のアラート通知を全部署まとめて表示することはできますか。
マスタ≫承認権限登録の登録にて全部署の時間外/休日出勤届・休暇届の承認権限がある従業員は全部署表示が可能です。 全部署の権限がある従業員は、働き方改革関連法にて部署欄が空欄で表示されます。 空欄の状態で表示をボタンを押すことで、全部署のアラート通知が表示されます。 一部の部署... 詳細表示
勤務承認後に残業の届出をしたら勤務承認のチェックが外れてしまいました。再度...
届出を出す事で勤怠の時間が再計算されるような届出は再度勤務承認が必要となります。 勤務承認が再度必要な届出と不要な届出は下記表をご確認ください。 詳細表示
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