休憩打刻、外出打刻は休憩と外出合わせて1日99回まで可能です。 打刻した時間は、上長≫勤務表(従業員別)または勤務情報修正にて該当日の休憩時間をクリックすることで確認できます。 初期ではNOは「5」が上限となっておりますが、複数回打刻することでNoが増え、打刻した時間が表示されます。 詳細表示
「働き方改革関連法」のボタンを押すことで、働き方改革関連法のアラート通知の確認、有給管理簿の出力ができる画面が表示されます。 働き方改革関連法のアラート通知とは、マスタにて設定したアラート設定に基づき、通知条件を満たした場合に届きます。 (アラート設定の方法は、よくある質問の「働き方改革関連法... 詳細表示
働き方改革関連法のアラート通知が通知条件を満たしているのに届きません。
働き方改革関連法のアラート通知が通知条件を満たしているのに届きません。 詳細表示
アラート通知を既読に更新できるのは、届出の承認権限がある従業員と社労士となります。 そのため、ご自身の届出承認権限のない従業員は、アラート通知を既読に更新することはできません。 届出承認の権限がある従業員とは、マスタ≫承認権限登録で下記の権限がある方です。 残業時間、勤務間インターバルのアラート... 詳細表示
マスタ>>実行権限登録で権限を確認してください。 新設された部署に対して権限の設定が必要です。 「実行部署指定(部署選択)」から「実行部署」へ移動した部署が承認対象となります。 詳細表示
付与年月日は編集できません。 大変お手数ではございますが、下記手順で削除・再入力をお願いいたします。 ①総務>>休暇管理で対象者を検索。現在の状態についてスクリーンショットもしくはメモをする ②「編集モード切替」⇒「削除」へチェック⇒「更新」で削除をする ③休暇種別「年... 詳細表示
上長≫シフト管理(年間)で設定した会社全体のシフトは削除できますか。
会社全体で設定したシフトは削除することができません。 誤りがある場合は、会社全体を修正するか、部署または従業員単位で個別の設定を行ってください。 詳細表示
有給を取得していますが、有給管理簿に取得年月日などが反映しません。
有給管理簿は、基準日1以降に取得した有給が表示されます。 基準日には有給管理簿出力日から1年以内に付与された有給付与日が表示されます。 (例:2019/12/11に出力→2018/12/12~2019/12/11の有給付与日が基準日に表示) 表示されない有給は、基準日1以降の日付のものか確認してください。 ... 詳細表示
シフト時間はマスタ>>就業時間登録から設定します。 始業時間からみて終業時間が翌日の場合は+24時間を設定してください。 (例) 23時~翌8時(始業時間からみて終業時間が翌日の場合) ⇒朝8時を8+24時=32時と設定 1時~10時(始業時間から... 詳細表示
「既に出張届(直行直帰届)が出ています。」とエラーが表示され、残業の届出が...
1日に2件以上の届出を出す場合、組み合わせにより申請できない場合があります。 出張届(直行直帰届)と通常の残業届は同じ日に申請することができませんので、下記手順にて残業の申請をしてください。 ①出張届(直行直帰届)を承認済みの状態にします。 ②時間外勤務届の事由を「その他」にして、残業の... 詳細表示
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