
就業時間登録では、パターンの登録に上限数は設けておりません。 就業パターンは、半角英数字1~2桁の組み合わせまで登録が可能です。 2桁以内であれば、英字のみ・数字のみ・英数字の組み合わせができます。 (例)A、AA、A1、1など ※半角英字の大文字・小文字は、同一として扱わ... 詳細表示
アラート通知を既読に更新できるのは、届出の承認権限がある従業員と社労士となります。 そのため、ご自身の届出承認権限のない従業員は、アラート通知を既読に更新することはできません。 届出承認の権限がある従業員とは、マスタ≫承認権限登録で下記の権限がある方です。 残業時間、勤務間インターバルのアラート... 詳細表示
現在ご用意がありません。 今後開発を予定はしておりますが時期は未定です。 詳細表示
ネットde就業で有給の付与や消化、残日数の管理は行いませんが、有給の届出を...
下記の設定を行うことで有給を管理せずに届出を申請・承認することは可能です。 ただし、届出の申請は上長≫届出代理提出からのみとなり、従業員本人がメイン画面から届出を申請することはできません。 従業員本人が申請するには、総務≫休暇管理で有給の付与がされていることが条件となり、残日数の管理も必要となります。... 詳細表示
働き方改革関連法のアラート通知が通知条件を満たしていないのに届きます。
働き方改革関連法のアラート通知が通知条件を満たしていないのに届きます。 詳細表示
労働時間帯不定のシフトも1週40時間のカウントは可能でしょうか
マスタ>>法定労働時間の1週に「40」時間と入力されていて、マスタ>>労働時間帯不定での週の労働時間計算が「行う」になっていれば可能です。 総務>>月締め処理を実行するとマスタ>>就業時間登録の「週における労働時間計算基準曜日」を起算日として1週間の時間をカウ... 詳細表示
総務≫給与情報作成にある「再計算」ボタンはどのようなときに使いますか。
上長≫勤務情報修正にて月締め処理によって反映した確定勤務情報を手修正された場合に使用します。 総務≫給与情報作成にて「再計算」ボタンを押すことで、手修正した内容で集計されます。 確定勤務情報を直接編集すると勤務情報と確定勤務情報に相違が発生することになります。 やむを得ない事情がない限り... 詳細表示
シフト時間はマスタ>>就業時間登録から設定します。 始業時間からみて終業時間が翌日の場合は+24時間を設定してください。 (例) 23時~翌8時(始業時間からみて終業時間が翌日の場合) ⇒朝8時を8+24時=32時と設定 1時~10時(始業時間から... 詳細表示
月締め処理をすると所定労働時間が残業時間へ移動してしまいました。移動しない...
マスタ≫就業時間登録の「週における労働時間計算基準曜日」を起算日として、マスタ≫法定労働時間の1週に登録されている時間によって、月締めの時に週の時間が超えた場合に残業時間に移動します。 1週を空欄にして登録することで、週の時間を超えても残業時間に移動しません。 詳細表示
有休の初回付与は入社から半年後、以降は一斉付与日に付与する設定できますか。
マスタ≫会社有給(社員有給)で「基準」と「期間・日数」を以下の設定にすることで可能です。 (例)一斉付与日が4月1日の場合 【基準】基準日(1箇所):4月1日 【期間・日数】1回目:勤続期間6ヶ月後、2回目以降:勤続期間12ヶ月後(付与日数は適宜設定) ※勤続期間が「12ヶ月」... 詳細表示
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