
基準日2とは、基準日1の付与年月日から1年以内に有給の付与があった場合に反映する項目です。 付与日数2とは、基準日2に付与された有給が反映する項目です。 付与日(基準日1)から1年以内に有給が付与された場合、有給管理簿は基準日1と基準日2を合わせたものになります。 アラート通... 詳細表示
勤務表を印刷した際に表示される打刻区分欄は何を使用して打刻をしたかを数字で表しています。 数字の意味は以下の通りです。 【00番、10番、40番:ネットde就業】 00:メイン画面で打刻(PC、スマートフォンなど)、上長≫勤務情報修正などで打刻時間を入力 10:スマホ版画面で打... 詳細表示
申請した届出の内容は修正することができません。 一度申請を否認・削除し、再度申請し直してください。 【届出が未承認の場合】 ①上長≫届出承認≫未承認情報を選択します。 ②修正したい届出の選択欄にチェックを入れ、否認を押します。 ③従業員本人または上長が届出を再度申請します... 詳細表示
ネットde就業でスマートフォン打刻を行った位置情報は、どこで確認ができますか。
上長≫勤務表(従業員別)で確認することができます。 スマートフォン打刻で位置情報を取得した日の出社打刻もしくは退社打刻は、時刻がクリックできます。 (例)2月2日の出社打刻がスマートフォン打刻で位置情報を取得した場合 時刻をクリックすると、別タブにスマートフォン打刻した位置情報の地図... 詳細表示
マスタタブの「休暇制度-有給休暇-自動付与」が「有」になっているかご確認ください。 会社・部署・従業員にそれぞれ設定が存在し、会社<部署<従業員の順に優先して設定を参照します。 会社が「有」従業員が「無」になっていると従業員の設定が優先されるため判定は「無」となります。 有給が「0日」で... 詳細表示
打刻時に何等かの原因でエラーとなり、その後の打刻についてもローカルに保存されていることが考えられます。 下図流れでエラーを解消して頂く必要がございます。 ①打刻システムをインストールしているPC画面のスタートボタン≫ すべてのプログラムから「●●de勤怠-打刻システム」の「管理者メンテナ... 詳細表示
承認済みの届出は取り下げが行えないため、下記手順にて届出を削除してください。 ①上長≫届出承認を開きます。 ②承認済情報にチェックをつけ、届出対象日の月度を入力します。 従業員が多い場合は、部署・従業員にて対象者を選択します。 ③表示ボタンを押すことで届出が表示されますので、選択欄にチェ... 詳細表示
休日出勤届と代休届を同時申請しましたが、「代休の残日数が不足しています。」...
総務>>休暇管理の代休残日数が不足しているため発生しているエラーです。 休日出勤届と代休届を同時申請した場合、代休の残日数は自動付与されますが、付与されるには下記条件があります。 【1】休日出勤届と代休届を同時申請をしている。 休日出勤届の申請時に代休届を同時に申請します。 休日出勤届にて... 詳細表示
ネットde就業でスマートフォン打刻をした場合、位置情報を取得することはでき...
マスタ≫会社(部署、従業員)≫打刻の制御でスマートフォン打刻を「許可する」、「位置情報(GPS)を取得する」を選択して登録することで可能です。 位置情報を取得する場合、スマートフォン側でも位置情報を許可する設定を行う必要があります。 ※位置情報の設定は、スマートフォンの端末やブラウザに... 詳細表示
月締め処理後に勤怠の修正が発生しました。どのように修正すればいいですか?
勤務情報を修正後に再度月締め処理を行います。 下記順番で操作を行ってください。 ①上長>勤務情報修正で勤務情報の勤怠を修正する。 ②総務>締め期間修正で締め期間を集計対象期間へ戻す。 ③総務>月締め処理を行う。 ④総務>給与情報作成を行う。 ⑤(CSV出力を行いたい場合... 詳細表示
93件中 81 - 90 件を表示