
承認権限がある従業員が退職をしたが、届出承認の承認可能者として氏名が反映し...
マスタ>>権限社員登録で登録していた従業員が退職した場合は、先に権限社員登録で退職者を権限社員から削除をして頂き マスタ>>従業員で在職区分を退職にして下さい。 先に在職区分を退職にすると、承認権限者として氏名が反映してしまいます。 詳細表示
勤務承認後に残業の届出をしたら勤務承認のチェックが外れてしまいました。再度...
届出を出す事で勤怠の時間が再計算されるような届出は再度勤務承認が必要となります。 勤務承認が再度必要な届出と不要な届出は下記表をご確認ください。 詳細表示
旧標準と標準に機能の違いはありません。 2020年3月26日にバージョンアップを行い、表記の変更を行いました。 ※旧標準と標準、どちらも継続利用頂いて問題ありません。 また、上長≫シフト管理でシフトの再設定も必要ありません。 【バージョンアップによる変更】 ... 詳細表示
マスタ>>繁忙期カレンダーに繁忙期として設定した日の労働時間を集計するための機能です。 上長>>勤務表では各日の右端に表示されます。 月締め処理後に総務>>テキスト出力を行ったり、給与システムの就業管理勤怠取込で取り込みを行うことで反映します。 (上長... 詳細表示
シフト管理(月間)の週間編集で従業員の編集ボタンがグレーアウトして押せません。
フレックスまたは変形労働時間を設定している場合、週間編集を行うことができません。 月間編集を行うことは可能ですので、月単位で編集を行ってください。 詳細表示
就業時間登録では、パターンの登録に上限数は設けておりません。 就業パターンは、半角英数字1~2桁の組み合わせまで登録が可能です。 2桁以内であれば、英字のみ・数字のみ・英数字の組み合わせができます。 (例)A、AA、A1、1など ※半角英字の大文字・小文字は、同一として扱わ... 詳細表示
上長≫シフト管理(年間)で設定した会社全体のシフトは削除できますか。
会社全体で設定したシフトは削除することができません。 誤りがある場合は、会社全体を修正するか、部署または従業員単位で個別の設定を行ってください。 詳細表示
マスタ>就業時間登録のフレキシブルタイムを超えた分は日々残業時間として計算されます。 総務>月締め処理を行うと1か月の所定労働時間の清算を行います。 詳細表示
マスタ>休日カレンダー登録で法定休日とその他休日に分けて登録する必要はあり...
上長>勤務表や給与システムへ連動する際に法定休日(赤色)へ設定した日の労働時間は「休日残業(または休日深夜残業)」へ、その他休日(ピンク色)へ設定した日の労働時間は「その他休日残業(またはその他休日残業)」へ集計されます。 例えば法定休日とその他休日に分けて集計することで給与計算上の残業単価割増率などを変更... 詳細表示
「新年度の休日カレンダーを作成してください」とアラートが表示されます。
休日カレンダーは年度ごとに登録が必要です。新年度になる前に新年度分の休日カレンダー登録を マスタ>>休日カレンダー登録から登録してください。 マスタ>>休日カレンダー登録は会社・部署・従業員単位で登録が可能です。 本年度の休日カレンダー登録が部署または従業員単位で登録され... 詳細表示
93件中 1 - 10 件を表示