
届出を出す・出さないに関わらず社会保険>>資格喪失届で資格喪失原因70歳以上を選択し、 エンターキーを押下・登録を行う必要があります。 この操作を行うことで基本台帳>>従業員台帳へ下記情報が自動反映します ・厚生年金の加入区分のチェックが外れる ... 詳細表示
従業員台帳≫社会保険≫「被保険者区分」の選択は、何に影響しますか。
算定基礎届や月額変更届での基準日数の判定に使用します。 被保険者区分ごとの基準日数は、以下の通りです。 【算定基礎届】 0:一般の被保険者・・・17日 1:パート扱いする者・・・17日以上の月があれば17日、なければ15日 2:短時間労働者・・・11日 【月額... 詳細表示
以下各メニューをご確認お願いします。 ①算定月変手入力自動配置設定 月額変更届を選択し、月変の判断の条件内容を確認 参考 ②月変個別入力で1人でも既に登録されている場合は、 他に月変対象者がいても、登録済の1名だけしか上がってこない為 更... 詳細表示
社会保険≫被保険者賞与支払届≫印刷から出力することができます。 印刷区分は、「社会保険料一覧表(賞与)」を選択してください。 ※社会保険料一覧表(賞与)を出力するには、賞与支払届の登録が必要です。 詳細表示
賞与の支給が同月に2回ある場合の賃金データの取込方法を教えてください
賃金データ取り込みで賃金タイプを「賞与」を選択している場合、支給月度で選択した月が賞与の何回目かに該当します。 同月に複数回の支給があった場合は2回目の賞与を次の回数に該当する支給月度を指定して取り込みを行う必要がございます。 詳細表示
被扶養者(異動)届で「第3号被保険者以外の被扶養者が3人以上選択されていま...
電子申請の仕様で配偶者は1人、その他被扶養者は2人までと定められているため、まとめて申請することはできません。 その他被扶養者を3人以上申請する必要がある場合は、複数回に分けてご申請ください。 詳細表示
基本台帳>>従業員台帳管理>>賃金データ入力の社保月度が正しく設定できていない可能性があります。 社会保険は支払日ベースになるため、支給日と社保月度が同月になるのが一般的な正しい設定です。 社保月度が支給日と同月になっていない場合は下記FAQをご確認ください。 参考FAQ:算... 詳細表示
算定基礎届の「従前の標準報酬月額」などグレイアウトしている項目は手修正を行...
社会保険>>月変・算定入力/印刷>>算定月変手入力自動配置で手入力を行う項目を「手入力可能」に変更してください。 年間算定を行う従業員がいる事業所は「決定後の標準報酬月額」を手入力可能にしていると 従業員台帳の算定欄に正しくデータが反映しませんので「自動配置のみ」にしておいてく... 詳細表示
社会保険の電子申請をしたら「事業所整理記号 指定可能な文字以外が指定されて...
基本台帳→事業所台帳管理→事業所一覧→該当の事業所台帳を開き 社会保険(健康保険・厚生年金)の登録状況をご確認ください。 下記画像のように、 ⑴記号(年金機構)の左側と群市区符号へ同じ数字(半角)で入力されているかご確認ください。 ⑵記号(年金機構)の右側の入力が全角で入力されてい... 詳細表示
算定基礎届や月額変更届で按分した賞与額を加算しない設定はできますか。
賞与額を加算しない場合、以下いずれかの設定を行うことで加算はされません。 ①「算定月変対象賞与」のチェックを外して登録する ②社会保険≫月変・算定入力/印刷≫算定月変手入力自動配置設定≫算定基礎届、月額変更届≫「年4回以上の賞与支給を算定(月変)の対象としない」にチェックを入れて登録する 詳細表示
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