
算定基礎届の対象となる年4回以上の賞与は何を基準に判定していますか?
基本台帳>>従業員台帳管理>>賃金データ入力で登録する年度の昨年7/1~当年6/30支給日で登録された賞与の回数を判定しています。 上記期間内に支給された賞与が4回未満にも関わらず算定の加算対象の賞与として判定される場合は他の年度に誤って上記期間内の支給日の賞与が登録されていないかご... 詳細表示
被扶養者(異動)届で「第3号被保険者 該当年月日の欄が正しくありません。」...
以下2点をご確認ください。 ①第3号被保険者の該当年月日を存在する日付で登録しているか ②20歳未満または60歳以上の配偶者を該当で申請していないか (第3号被保険者は、20歳以上60歳未満が対象です) 詳細表示
算定基礎届を登録すると従業員台帳>>社会保険の標準報酬履歴「算定」欄に登録されます。 算定基礎届の改定月は毎年9月ですので、9月以前に現行へおろしてしまうと介護開始や8月月変など他標準報酬履歴との時系列が正しくなくなる可能性があります。 9/1まで現行に下ろさずに、9/1以降に社会保険>&g... 詳細表示
基本台帳>>従業員台帳管理>>賃金データ入力の社保月度が正しく設定できていない可能性があります。 社会保険は支払日ベースになるため、支給日と社保月度が同月になるのが一般的な正しい設定です。 社保月度が支給日と同月になっていない場合は下記FAQをご確認ください。 参考FAQ:算... 詳細表示
以下、各設定箇所をご確認をお願いします。 ①システム設定⚙>>システム管理>>ユーザー登録>>役割 役割名をクリックし、詳細画面のオプション欄のチェックが外れている。 ②事業所台帳>>事業所情報>>担当社労士欄が... 詳細表示
届出を出す・出さないに関わらず社会保険>>資格喪失届で資格喪失原因70歳以上を選択し、 エンターキーを押下・登録を行う必要があります。 この操作を行うことで基本台帳>>従業員台帳へ下記情報が自動反映します ・厚生年金の加入区分のチェックが外れる ... 詳細表示
左側のチェックを入力した従業員が申請対象となります。 賞与支払年月日を入力して、「被保険者表示」を押すと支給額が0円の従業員も含んで被保険者が表示されます。 このまま「全選択」でチェックを入れて電子申請へ進むと0円の従業員も含んだデータが作成されてしまいます。 基本台帳>>... 詳細表示
選択事業所、非選択事業所ともに社労夢から申請が可能です。 申請に「選択」「非選択」を入力する箇所はありませんが、事前に二以上事業所勤務届を申請しておくことで 提出先(年金事務所)が判断します。 ※申し訳ございませんが、二以上事業所勤務届については社労夢では対応していません。 ... 詳細表示
従業員台帳≫社会保険≫「被保険者区分」の選択は、何に影響しますか。
算定基礎届や月額変更届での基準日数の判定に使用します。 被保険者区分ごとの基準日数は、以下の通りです。 【算定基礎届】 0:一般の被保険者・・・17日 1:パート扱いする者・・・17日以上の月があれば17日、なければ15日 2:短時間労働者・・・11日 【月額... 詳細表示
昇降給差月額欄に正(プラス)の金額で昇給、負(マイナス)の金額で降給となります。 基本台>>従業員台帳管理>>賃金データ入力 の昇(降)給差月額欄もしくは社会保険>>月変・算定入力・印刷>>算定基礎届(一括入力・個別入力)の昇降給差月額欄に入力することで、印刷... 詳細表示
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