
60進法から10進法に設定を変更する際の注意点はありますか。
マスター登録>>事業所設定>>基本項目設定>>時間 にて60進法→10進法に変更後、 画面内右側にある「労働時間の変換」ボタン押下するかどうか、によって 計算の際に使用される所定労働時間・1日の労働時間が変わります。 「労働時間の変... 詳細表示
単価を割り出す所定労働時間を残業と遅早控除で異なる時間で計算できますか。
マスター登録>>給与体系設定>>労働日数等設定の「所定労働時間」(下図赤枠)に残業単価を割り出す所定労働時間を、「遅早控除用所定労働時間」(下図青枠)には遅早控除用の所定労働時間を入力してください。 ※「遅早控除用所定労働時間」を適用するには「遅早控除用の所定労働時間を用いる」へチェ... 詳細表示
月別所定労働日数を登録しましたが、欠勤控除単価に適用されません。
マスター登録≫給与体系設定≫労働日数等設定≫欠勤控除計算用日数を「1:月別労働日数」に変更してください。 詳細表示
通勤費が変わる処理月に月次繰越後、マスター登録≫従業員設定≫通勤費設定にて登録されている経路を上書きで修正します。 ※変更前の経路を残した状態で変更後の経路を追加すると、変更前・変更後の両方の経路が通勤費として反映します。 ※翌年の通勤費設定は年次繰越を行うことで、経路の内容で設定し直されます。 ... 詳細表示
マスタ登録>>給与体系設定>>勤怠指標項目設定の コード45所定労働時間を1.表示するに切り替えて頂きますと 項目選択の勤怠項目内に所定労働時間項目が表示されます。 詳細表示
10進法から60進法に設定を変更する際の注意点はありますか。
マスター登録>>事業所設定>>基本項目設定>>時間 にて10進法→60進法に変更後、 画面内右側にある「労働時間の変換」ボタン押下するかどうか、によって 計算の際に使用される所定労働時間・1日の労働時間が変わります。 「労働時間の変換」... 詳細表示
マスター登録>>給与体系設定>>残業単価計算方法設定から設定します。 ※従業員で個別に設定する場合はマスター登録>>従業員設定>>残業欠勤等個別設定 勤怠コード8「普通残業」に60時間以上の時間を入力した場合に下記パターンにあてはまるように設定し... 詳細表示
毎月、所定労働日数や所定労働時間が異なる事業所はどのように設定しますか。
マスター登録≫給与体系設定≫労働日数等設定にて毎月月次繰越後に給与計算前に修正する必要があります。 詳細表示
マスター登録≫給与体系設定≫支給控除計算方法設定で計算方法が2:標準計算に設定している場合は以下の設定で計算が可能です。 ①マスター登録≫事業所設定≫食事宿直通勤設定の通勤費設定で「通勤費限度額を適用する」にチェックを入れ通勤費限度額を入力します。 チェックが入っていても限度額が未入力の場... 詳細表示
独自計算式 項目選択の中に一次変数がありますがこれはどう使用しますか。
条件式が複数ある場合、1つの式にすると長くなる場合があります。 その場合は、一時変数に単発の式を組んで頂くことで、最終結果を求める式を簡潔にすることが可能です。 参考までに、臨時手当を求める式に一次変数を用いた式を案内します。 式内容 ①[WK01]=([A手当_単価]+[B手当_... 詳細表示
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