
免除値を設定していても普通残業の割増率の詳細設定は適用されますか
適用されます。 たとえば免除値を20時間と設定している場合、45時間以下から差し引いて計算します。 (例)勤怠コード8「普通残業」に80:00と入力した場合(免除値:20時間) 45時間以下単価×(45-20)=A 45時間超60時間以下単価×15(45時間~60時間までの15時間... 詳細表示
各従業員ごとであれば月次給与処理>>給与計算>>給与個別入力から確認します。 普通残業単価には45時間以下の単価が表示されます。 45時間超60時間以下、60時間超は「詳細表示」から確認します。 一覧で確認できる帳票は現在ご用意がありませんが、給与計算後で... 詳細表示
帳票作成>>連絡表>>ファイル出力 金額出力される条件を教えてください。
金額が出力される項目は、マスタ登録>>給与支給項目設定の入力欄が0:自動で設定している項目です。 こちらは、マスタ登録>>従業員設定>>支給控除金額入力で登録している金額が出力されます。 0:自動で設定している項目は、連絡表に出力された金額を修正頂いても取込はされま... 詳細表示
マスタ登録>>給与体系設定>>勤怠使用項目設定 以下事例は、就労時間を算出する計算式をご案内します。 ①勤怠使用項目設定の就労時間の使用区分欄に3を入力し独自計算に切り替えます ②計算方法の計算式参照ボタンを押下し計算式入力画面を開く ... 詳細表示
マスター登録>>事業所設定>>支給日設定の社会保険徴収基準月が下記のように設定されているかご確認ください。 給与支払日「当月」→翌月徴収 給与支払日「翌月」→当月徴収 支給日設定では「給与締切日」から考えていつの支給日の給与計算分から社会保険料を徴... 詳細表示
振込限度額の関係や従業員の給与体系別などの理由でFBデータを分けて作成したい場合、以下の方法にてFBデータを分けて作成できます。 1.マスター登録≫事業所設定≫振出口座設定より、同じ口座情報で振出口座を新たに作成する 2.マスター登録≫従業員設定≫振込設定より、振出口座の設定値を従業員毎に任意... 詳細表示
翌年1月へ繰越時に「支給日名称を翌年度に持ち越す」へチェックは入れますか
外国人向けに英語入力をしているなど特殊な支給名称を使用している場合以外は入れる必要はありません。 マスター登録>>事業所設定>>支給日設定の「支給名称」を翌年度にも年度なども含め全く同じ支給名称を配置する場合に入れるチェックです。 チェックを入れなかった場合は新年度の支給名称が... 詳細表示
FBデータは.txt、.csvなど拡張子のが無いファイルとして作成されますが、中身はテキストデータとなっているためメモ帳などで開くことで出力された中身を確認することは可能です。作成されたファイルをダブルクリックすると以下画面のようにどのプログラムで開くかを確認されますので、メモ帳などテキストデータを確認できるプロ... 詳細表示
納付市町村に登録済みですが、住民税のFBデータに出力されない市町村があります。
以下2箇所の登録状態を確認してください。 ①随時処理≫住民税入力≫住民税納付先入力≫特別徴収義務者指定番号を登録しているか ②月次給与処理≫給与計算≫給与個別入力≫控除項目12番 住民税に金額の入力があり、「計算済」になっているか 詳細表示
ネットde就業から給与へ連動をすることで「取込」ボタンが押せるようになります。 ネットde就業から給与へ連動する方法は以下の通りです。 ①総務>>締め情報作成で各従業員を登録(初回のみ。2回目以降は不要です) ②上長>>届出承認で締める期間の未承認の届け出があ... 詳細表示
43件中 31 - 40 件を表示