
令和6年は6月分からの住民税徴収はなく、7月分で端数調整、8月分から令和7年5月までが均一となります。 そのため、以下のように登録をしてください。 CSV取込と手入力の両方を下記でご案内しておりますが、本年度は一番手間が少ないことからCSV取込での住民税登録を推奨しております。 (CSV取込操作方法) ... 詳細表示
行政の市区再編があった場合、基本的には「郵便番号マスタ」「市区町村マスタ」などを弊社がアップデートで整備します。 ただ、登録済みのデータは上書き・置き換えは行わないためお手数ですが手動で変更をお願いします。 市区再編に該当した場合の操作が必要な項目は以下となります。 ・事業所台帳... 詳細表示
「過去に同一の子について出生時育児休業または育児休業取得の有無」はどこで設...
雇用保険被保険者≫育児給付・月額証明書で申請種類を「初回申請(分割取得)」を選択することで自動で「1」が反映します。 詳細表示
入金処理をした組合員の情報が、未徴収事業所一覧に印刷されます。
個別入金還付入力の仕様上、入金額は、各項目列ごとに入金額をご登録頂き未収額欄が0になるように登録必要がございます。 登録後は未収額欄が0になっていることを確認し、未徴収事業所一覧をご確認ください。 例:10月31日に拠出金、1期、2期の保険料をまとめて徴収された場合の入力例 詳細表示
期中増減>>印刷>>申告書内訳 合計額欄の当初の金額が正しく反映されません。
年度更新以降に減額又は増額の訂正申告後、2回目の減額又は増額申告をされる場合ですが、 直近に期中増減入力でご登録された組合員様の異動年月日をどちらかに入力頂く必要があります。 直近の期中申告が増額・減額両方されている場合は、増額・減額欄両方に直近に日付を入力をお願いします。 以下事例は、... 詳細表示
社会保険非加入の従業員において扶養家族の情報が入力できません。
従業員台帳の社会保険情報を開き、入力情報は変更せずに登録ボタンを押下することで入力できるようになります。 各項目は空欄のままでも登録可能です。 ※加入区分のチェックなどが入っていなければ給与計算や各種帳票の印刷等に影響が出ることはありません。 詳細表示
雇用保険喪失届の電子申請で、期間等証明の電子申請に対応していますか。
雇用保険被保険者≫資格喪失届・離職証明書より電子申請が可能です。 対象従業員の画面を開き、申請種類を「資格喪失届・期間等証明票」「喪失届提出後の期間等証明票」を選択すると、 [期間等証明票]のボタンが押せるようになります。 期間等証明票からデータを登録し、電子申請を行っていただくようお願い致しま... 詳細表示
有給付与予約を登録しましたが、付与済みの有給日数が有給管理設定に反映しません。
有給付与予約は、有給付与予約の設定した処理月以降の月次繰越時に自動付与される機能です。 現在処理月までに付与された有給は自動で反映しませんので、有給管理設定で登録を行ってください。 (有給管理設定の登録は、よくある質問の「給与計算で有給を管理したいので、設定方法を教えてください。」の「3.マス... 詳細表示
マスター登録≫汎用データ≫汎用マスタ入出力の固定フォーマット版、可変フォーマット版どちらからも取込可能です。 【固定フォーマット版】 ①CSVの準備 雛形となるCSVファイルは以下いずれかの方法で出力可能です。 出力したファイルには住民税06月~住民税05月までを項目と... 詳細表示
賃金データ連絡票に印字する条件ですが、 適用コード(基幹番号末尾)5の現場労災の場合は、一括有期事業入力に情報登録が必要となります。 確定年度で請負工事がない場合は、事業の名称欄に「元請け工事なし」など文言を入力し登録頂くと 印刷が可能です。 詳細表示
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