
口座振替データ作成で「対象データがありません。」となり、出力ができない
以下が出力条件に全て満たしているか、ご確認ください。 ①事務組合≫マスタ・年更≫算定基礎賃金入力もしくは期中増減≫期中増減入力でデータが登録されているか ➁事務組合≫その他≫振込先マスタ入力で事務組合の口座情報、口座振替データ情報が登録されているか ③事務組合≫マスタ... 詳細表示
従業員の事業所間コピーで「コピーする従業員が存在しません。」と表示されます。
「新従業員コード」欄にコピー先事業所での従業員コードを入力していないことが原因です。 従業員の事業所間コピーの操作方法は、よくある質問の「従業員台帳を別の事業所の従業員台帳にコピーすることはできますか。」をご確認ください。 詳細表示
報酬請求の請求書データ自動作成をしても請求書が作成されません。
請求書データ自動作成で自動作成するには、報酬請求≫その他≫事業所請求情報入力画面の顧問料・税金タブで下図赤枠の各月顧問料を設定頂き、請求月指定にレ点のチェックが付いている必要がございます。ご確認下さい。 またもうすでに該当の月次で請求書が作成済みであれば、請求書データ自動作成では請求... 詳細表示
免除値を設定していても普通残業の割増率の詳細設定は適用されますか
適用されます。 たとえば免除値を20時間と設定している場合、45時間以下から差し引いて計算します。 (例)勤怠コード8「普通残業」に80:00と入力した場合(免除値:20時間) 45時間以下単価×(45-20)=A 45時間超60時間以下単価×15(45時間~60時間までの15時間... 詳細表示
マスター登録>>事業所設定>>支給日設定の社会保険の徴収基準月を以下のように設定してください。 ※非常にわかりにくく申し訳ございませんが、以下の設定を行うことで一般的な翌月徴収の設定になります (3月分の社会保険料を4月支給分で徴収する設定) 給与支払日が翌月:社... 詳細表示
該当のIDに新しい事業所を閲覧できる設定を行う必要があります。 ①システム設定(右上の歯車)≫システム管理≫共有≫ユーザー登録で該当のIDに設定している役割を確認します。 ※システム管理のメニューが表示されない場合、「システム管理者」の権限があるIDで操作を行ってください。 初期設定では、... 詳細表示
令和6年11月中のアップデートで対応予定です。 摘要欄に「源泉徴収時所得税控除済額」「控除外額」「非控除対象配偶者減税有+氏名」の項目が記載されます。 詳細表示
随時処理>>令和6年分所得税の定額減税>>控除対象者及び月次減税額設定で編集が可能です。 対象者を選択し、画面右下の「編集」から「同一生計配偶者と扶養親族の数」を編集してください。 「編集」がアクティブにならない場合は対象者を選択できているか 選択ができている場合は月次減税額が計... 詳細表示
【FOREVER】7月~9月改定の月額変更届と算定基礎届が両方登録されてい...
7月~9月の月額変更届が優先され、算定基礎届のデータは消滅します。 ※報酬月額更新とは…社会保険>>更新処理>>報酬月額更新から行う従業員台帳の予定欄(算定・月変欄)を現行へ下ろし、現行へ適用する操作です。 算定基礎届が消滅するケースは以下の通りです。 ・現行に当年7月or当年8... 詳細表示
ネットde受付で『詳しい内容を以下に入力してください』の欄に入力した内容は...
手続進捗管理>>通知確認>>ネットde受付依頼 にて対象のデータを表示させ、 選択して背景が青色の状態で画面右下部の「編集(E)」ボタン押下します。 ネットde受付データ編集画面の「先方備考」欄で確認が出来ます。 詳細表示
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