
給与明細に載せず差引支給額に任意の金額を加算減算できますか。
精算項目を使用することで可能です。 下記手順で設定を行ってください。 ①マスター登録>>給与体系設定>>精算項目設定を開きます ②設定したい給与体系を選択し、給与または賞与の区分を選択します ③使用したい精算項目の使用区分を1(使用する)に変更します ④使... 詳細表示
免除値を設定していても普通残業の割増率の詳細設定は適用されますか
適用されます。 たとえば免除値を20時間と設定している場合、45時間以下から差し引いて計算します。 (例)勤怠コード8「普通残業」に80:00と入力した場合(免除値:20時間) 45時間以下単価×(45-20)=A 45時間超60時間以下単価×15(45時間~60時間までの15時間... 詳細表示
マスター登録>>事業所設定>>支給日設定の雇用保険計算月を「締月」に設定してください。 (給与計算済みであれば給与個別入力で再計算することで反映します) 締月:3月〆4月払まで旧料率、4月〆5月支給分から新料率で計算する。 支給月:2月〆3月払まで旧料率、3月〆4... 詳細表示
マスター登録>>事業所設定>>支給日設定の社会保険の徴収基準月を以下のように設定してください。 ※非常にわかりにくく申し訳ございませんが、以下の設定を行うことで一般的な翌月徴収の設定になります (3月分の社会保険料を4月支給分で徴収する設定) 給与支払日が翌月:社... 詳細表示
6月からの新しい住民税はどのタイミングで給与へ入力しますか?
新住民税を徴収する変更月へ月次繰越を行ったタイミングで行ってください。 マスター登録>>事業所設定>>支給日設定の住民税徴収基準月は下記のように設定します。 5月締6月支払から新住民税を適用→支払月 6月締7月支払から新住民税を適用→締月 詳細表示
マスター登録≫従業員設定≫有給管理設定で表に値が入力できません。
有給管理設定の表は確認用のため、表に直接値を入力することはできません。 有給日数は、有給残日数の当年度、前年度、前々年度で入力してください。 有給管理設定の表に反映する内容は、以下の通りです。 付与日数 有給付与予約の給与年月と付与日数が反映します。 ※従業員設定... 詳細表示
「クリア」を押して検索条件を初期状態に戻した後、検索してください。 表示されない場合はデータ登録の有無を切り替えて検索してください。 詳細表示
随時処理≫住民税入力≫住民税一括入力で住民税を一括で入力できます。 詳細表示
申し訳ございませんが、対応していません。 マスター登録≫従業員設定≫税設定では「率計算」0%などを設定いただき、 給与計算では別途計算した所得税の金額を入力してください。 詳細表示
10進法から60進法に設定を変更する際の注意点はありますか。
マスター登録>>事業所設定>>基本項目設定>>時間 にて10進法→60進法に変更後、 画面内右側にある「労働時間の変換」ボタン押下するかどうか、によって 計算の際に使用される所定労働時間・1日の労働時間が変わります。 「労働時間の変換」... 詳細表示
128件中 1 - 10 件を表示