
令和6年度のみ行われるデフレ脱却を目的とした一時的な措置の機能です。 社労夢では所得税の月次減税事務と年調減税事務に対応します。 (月次減税事務) 令和6年6月1日以降に支給される給与・賞与において随時処理>>令和6年分所得税の定額減税>>控除対象者及び月次減税額設定で設定し... 詳細表示
下記の設定を確認してください。 ①マスター登録>>事業所設定>>給与支給項目設定の「雇用」列が「1:対象」になっているか ②マスター登録>>従業員設定>>社会保険設定の雇用保険は「加入」になっているか ③マスター登録>... 詳細表示
給与個別入力画面にて警告ウィンドウ「先に従業員マスタを登録してください。」...
下記3点が登録されていない場合に発生するメッセージですので、ご確認とご登録をお願いいたします。 ①従業員の給与所得税区分 マスター登録》従業員設定》税設定の「給与所得税区分」欄(画像赤枠)が設定されていることをご確認ください。 ②従業員の給与体系設定 と支給日設定 ... 詳細表示
翌年1月へ繰越時に「支給日名称を翌年度に持ち越す」へチェックは入れますか
外国人向けに英語入力をしているなど特殊な支給名称を使用している場合以外は入れる必要はありません。 マスター登録>>事業所設定>>支給日設定の「支給名称」を翌年度にも年度なども含め全く同じ支給名称を配置する場合に入れるチェックです。 チェックを入れなかった場合は新年度の支給名称が... 詳細表示
マスター登録≫事業所設定≫基本項目設定≫帳票設定≫有給休暇一覧表をダブルクリックしてください。 V3.6(旧給与システム)の仕様に合わせるにチェックが入っていると、出力開始年の設定ができます。 こちらを修正してください。 詳細表示
マスター登録>>事業所設定>>支給日設定の雇用保険計算月を「締月」に設定してください。 (給与計算済みであれば給与個別入力で再計算することで反映します) 締月:3月〆4月払まで旧料率、4月〆5月支給分から新料率で計算する。 支給月:2月〆3月払まで旧料率、3月〆4... 詳細表示
毎月、所定労働日数や所定労働時間が異なる事業所はどのように設定しますか。
マスター登録≫給与体系設定≫労働日数等設定にて毎月月次繰越後に給与計算前に修正する必要があります。 詳細表示
免除値を設定していても普通残業の割増率の詳細設定は適用されますか
適用されます。 たとえば免除値を20時間と設定している場合、45時間以下から差し引いて計算します。 (例)勤怠コード8「普通残業」に80:00と入力した場合(免除値:20時間) 45時間以下単価×(45-20)=A 45時間超60時間以下単価×15(45時間~60時間までの15時間... 詳細表示
住民税のFBデータを住居のある市区町村ごとでなく政令指定都市にまとめて作成...
対象の従業員のマスター登録>>社員設定>>税社保設定の納付市町村を政令指定都市へ変更してください。 詳細表示
以下を確認してください。 ①定額減税の対象者として判定されるマスターに設定されているか 対象条件は「定額減税はどのような従業員・被扶養者が控除対象になりますか」をご参照ください。 ②マスター登録>>給与体系設定>>支給控除使用項目設定で「定額減税」が使用設定されているか ... 詳細表示
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