
【概要】 システム運用上の覚書、コメントなどを月次単位にメモとして記録します。 メモ欄は、事務所に関する共通の記録欄と顧客事業所に関する事業所別の記録欄から構成されていますので、 必要に応じて使い分けてください。 【操作方法】 メモ設定をしたい月をクリックし「メッセージ編集」... 詳細表示
マスタ登録>>給与体系設定>>勤怠指標項目設定の コード45所定労働時間を1.表示するに切り替えて頂きますと 項目選択の勤怠項目内に所定労働時間項目が表示されます。 詳細表示
単価を割り出す所定労働時間を残業と遅早控除で異なる時間で計算できますか。
マスター登録>>給与体系設定>>労働日数等設定の「所定労働時間」(下図赤枠)に残業単価を割り出す所定労働時間を、「遅早控除用所定労働時間」(下図青枠)には遅早控除用の所定労働時間を入力してください。 ※「遅早控除用所定労働時間」を適用するには「遅早控除用の所定労働時間を用いる」へチェ... 詳細表示
定額減税で控除対象となるのは以下の条件をすべて満たす従業員・被扶養者です。 (従業員本人) ①マスター登録>>従業員設定>>基本項目設定で 入社年月日が令和6年6月1日以前 or 未入力 かつ 退社年月日が令和6年6月1日以降 or 未入力 ②マスター登録>>従... 詳細表示
月別所定労働日数を登録しましたが、欠勤控除単価に適用されません。
マスター登録≫給与体系設定≫労働日数等設定≫欠勤控除計算用日数を「1:月別労働日数」に変更してください。 詳細表示
振込限度額の関係や従業員の給与体系別などの理由でFBデータを分けて作成したい場合、以下の方法にてFBデータを分けて作成できます。 1.マスター登録≫事業所設定≫振出口座設定より、同じ口座情報で振出口座を新たに作成する 2.マスター登録≫従業員設定≫振込設定より、振出口座の設定値を従業員毎に任意... 詳細表示
厚生年金保険料が反映されなかった原因は、 基本台帳>>従業員台帳管理>>従業員台帳>>社会保険画面 資格取得年月日・加入区分に加え、種別欄が空欄になっている場合、 厚生年金の加入者として認識がされない為、保険料の計算がされません。 詳細表示
6月からの新しい住民税はどのタイミングで給与へ入力しますか?
新住民税を徴収する変更月へ月次繰越を行ったタイミングで行ってください。 マスター登録>>事業所設定>>支給日設定の住民税徴収基準月は下記のように設定します。 5月締6月支払から新住民税を適用→支払月 6月締7月支払から新住民税を適用→締月 詳細表示
賞与処理≫賞与計算≫賞与計算取込で一括で削除することができます。 対象賞与を選択し、従業員指定を「なし(全員)」で「削除」を押すと計算済みの賞与データがすべて削除されます。 詳細表示
事業所ごとに2つの操作をお願いします。 ①マスター登録>>給与体系設定>>支給控除使用項目設定で給与体系ごとに「定額減税」を使用設定する。 ※マスター登録>>事業所設定>>給与控除項目設定コード11「定額減税」は「使用」状態でアップデートされます。 ... 詳細表示
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