マスター登録≫汎用データ≫汎用マスタ入出力の固定フォーマット版、可変フォーマット版どちらからも取込可能です。 【固定フォーマット版】 ①CSVの準備 雛形となるCSVファイルは以下いずれかの方法で出力可能です。 出力したファイルには住民税06月~住民税05月までを項目と... 詳細表示
マスタ登録>>給与体系設定>>勤怠指標項目設定の コード45所定労働時間を1.表示するに切り替えて頂きますと 項目選択の勤怠項目内に所定労働時間項目が表示されます。 詳細表示
各従業員ごとであれば月次給与処理>>給与計算>>給与個別入力から確認します。 普通残業単価には45時間以下の単価が表示されます。 45時間超60時間以下、60時間超は「詳細表示」から確認します。 一覧で確認できる帳票は現在ご用意がありませんが、給与計算後で... 詳細表示
通勤費が変わる処理月に月次繰越後、マスター登録≫従業員設定≫通勤費設定にて登録されている経路を上書きで修正します。 ※変更前の経路を残した状態で変更後の経路を追加すると、変更前・変更後の両方の経路が通勤費として反映します。 ※翌年の通勤費設定は年次繰越を行うことで、経路の内容で設定し直されます。 ... 詳細表示
マスター登録>>事業所設定>>支給日設定の社会保険徴収基準月が下記のように設定されているかご確認ください。 給与支払日「当月」→翌月徴収 給与支払日「翌月」→当月徴収 支給日設定では「給与締切日」から考えていつの支給日の給与計算分から社会保険料を徴... 詳細表示
新年度(1月支給分)へ繰越をした際に行わなければいけない操作はありますか
マスター登録>>従業員設定>>被扶養者設定で事業所ごとに被扶養者の再集計を行う必要があります。 この集計を行うことで従業員台帳の税法上扶養のチェックの有無による税法上扶養数の再判定・年齢による再判定を行います。 年齢による再判定は毎年1月に行うことで今年被扶養者の区分が変更にな... 詳細表示
マスター登録≫事業所設定≫基本項目設定≫帳票設定≫有給休暇一覧表をダブルクリックしてください。 V3.6(旧給与システム)の仕様に合わせるにチェックが入っていると、出力開始年の設定ができます。 こちらを修正してください。 詳細表示
マスター登録>>事業所設定>>支給日設定の社会保険徴収基準月が下記のように設定されているかご確認ください。 給与支払日「当月」→翌月徴収 給与支払日「翌月」→当月徴収 支給日設定では「給与締切日」から考えていつの支給日の給与計算分から社会保険料を徴... 詳細表示
翌年1月へ繰越時に「支給日名称を翌年度に持ち越す」へチェックは入れますか
外国人向けに英語入力をしているなど特殊な支給名称を使用している場合以外は入れる必要はありません。 マスター登録>>事業所設定>>支給日設定の「支給名称」を翌年度にも年度なども含め全く同じ支給名称を配置する場合に入れるチェックです。 チェックを入れなかった場合は新年度の支給名称が... 詳細表示
従業員台帳に扶養家族の情報を登録すれば給与に自動反映されますか。
マスター登録>>従業員設定>>被扶養者設定 にて 画面下部の「給与・賞与・年末調整処理の際、社労夢登録内容から税扶養数を自動計算する」のチェックの有無によって異なります。 「給与・賞与・年末調整処理の際、社労夢登録内容から税扶養数を自動計算する」のチ... 詳細表示
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