
マスタ登録>>事業所設定>>給与支給項目設定 事業所毎に任意で登録頂いた手当等を欠勤控除単価に含めて計算する為には、欠勤項目を1:対象になっているか確認お願い致します。 詳細表示
給与計算では有給管理簿の必要項目を満たした帳票を出力することはできません。 (給与計算で管理している有休は、有給休暇一覧表として出力することは可能です。) 現在、弊社システムで有給管理簿を出力できるのは、ネットde就業となります。 ※ネットde就業で有給管理簿を出力される場合、ネットde就業... 詳細表示
有給付与予約を登録しましたが、付与済みの有給日数が有給管理設定に反映しません。
有給付与予約は、有給付与予約の設定した処理月以降の月次繰越時に自動付与される機能です。 現在処理月までに付与された有給は自動で反映しませんので、有給管理設定で登録を行ってください。 (有給管理設定の登録は、よくある質問の「給与計算で有給を管理したいので、設定方法を教えてください。」の「3.マス... 詳細表示
月次給与処理≫給与計算≫給与計算取込でその処理月の給与データを一括で削除することができます。 給与計算取込で従業員指定を「なし(全員)」で「削除」を押すと計算済みの給与データがすべて削除されます。 詳細表示
可能です。「差引支給額」欄に手取り金額を入力し計算ボタンを押下することで、差引支給額からの逆計算を行うことができます。 詳細表示
翌月支払いの事業所で、新住民税を7月支払から徴収開始したいです。
給与計算>>マスター登録>>事業所設定>>支給日設定の住民税の徴収基準月を「締月」と設定してください。 締月:6月〆7月支払 支払月:5月〆6月支払を当年の初回住民税として徴収開始します。 ※当月支払であればどちらに設定をしても6月〆6月支払から徴収開始しま... 詳細表示
独自計算式 項目選択の中に一次変数がありますがこれはどう使用しますか。
条件式が複数ある場合、1つの式にすると長くなる場合があります。 その場合は、一時変数に単発の式を組んで頂くことで、最終結果を求める式を簡潔にすることが可能です。 参考までに、臨時手当を求める式に一次変数を用いた式を案内します。 式内容 ①[WK01]=([A手当_単価]+[B手当_... 詳細表示
給与明細に載せず差引支給額に任意の金額を加算減算できますか。
精算項目を使用することで可能です。 下記手順で設定を行ってください。 ①マスター登録>>給与体系設定>>精算項目設定を開きます ②設定したい給与体系を選択し、給与または賞与の区分を選択します ③使用したい精算項目の使用区分を1(使用する)に変更します ④使... 詳細表示
月別所定労働日数を登録しましたが、欠勤控除単価に適用されません。
マスター登録≫給与体系設定≫労働日数等設定≫欠勤控除計算用日数を「1:月別労働日数」に変更してください。 詳細表示
給与支給項目設定で使用欄の「使用」と「明細」の違いは何ですか。
各項目を合算表示するか、詳細表示するかの違いです。 給与システムでは、「使用」になっている項目が表示されます。 控除項目1番の「健康保険」を具体例に挙げ、違いについてご説明します。 【使用の場合】 コード1 健康保険:使用 コード1-1 健康保険:(未使用) ... 詳細表示
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