マスター登録>>事業所設定>>支給日設定の社会保険の徴収基準月を以下のように設定してください。 ※非常にわかりにくく申し訳ございませんが、以下の設定を行うことで一般的な翌月徴収の設定になります (3月分の社会保険料を4月支給分で徴収する設定) 給与支払日が翌月:社... 詳細表示
マスター登録≫事業所設定≫基本項目設定≫帳票設定≫有給休暇一覧表をダブルクリックしてください。 V3.6(旧給与システム)の仕様に合わせるにチェックが入っていると、出力開始年の設定ができます。 こちらを修正してください。 詳細表示
各従業員ごとであれば月次給与処理>>給与計算>>給与個別入力から確認します。 普通残業単価には45時間以下の単価が表示されます。 45時間超60時間以下、60時間超は「詳細表示」から確認します。 一覧で確認できる帳票は現在ご用意がありませんが、給与計算後で... 詳細表示
給与計算≫有給管理設定≫有休休暇一覧表で退職者が表示されます。
マスター登録≫事業所設定≫基本項目設定≫帳票設定≫有休休暇一覧表をダブルクリックし、「退職者を出力しない」にチェックを入れて登録してください。 詳細表示
通勤費が変わる処理月に月次繰越後、マスター登録≫従業員設定≫通勤費設定にて登録されている経路を上書きで修正します。 ※変更前の経路を残した状態で変更後の経路を追加すると、変更前・変更後の両方の経路が通勤費として反映します。 ※翌年の通勤費設定は年次繰越を行うことで、経路の内容で設定し直されます。 ... 詳細表示
勤怠項目・支給項目・控除項目をあわせて58項目までです。 58項目を超えると2枚目として印字されます。 詳細表示
マスター登録≫汎用データ≫汎用マスタ入出力の固定フォーマット版、可変フォーマット版どちらからも取込可能です。 【固定フォーマット版】 ①CSVの準備 雛形となるCSVファイルは以下いずれかの方法で出力可能です。 出力したファイルには住民税06月~住民税05月までを項目と... 詳細表示
マスター登録>>事業所設定>>支給日設定の社会保険徴収基準月が下記のように設定されているかご確認ください。 給与支払日「当月」→翌月徴収 給与支払日「翌月」→当月徴収 支給日設定では「給与締切日」から考えていつの支給日の給与計算分から社会保険料を徴... 詳細表示
下記の設定を確認してください。 ①マスター登録>>事業所設定>>給与支給項目設定の「雇用」列が「1:対象」になっているか ②マスター登録>>従業員設定>>社会保険設定の雇用保険は「加入」になっているか ③マスター登録>... 詳細表示
単価を割り出す所定労働時間を残業と遅早控除で異なる時間で計算できますか。
マスター登録>>給与体系設定>>労働日数等設定の「所定労働時間」(下図赤枠)に残業単価を割り出す所定労働時間を、「遅早控除用所定労働時間」(下図青枠)には遅早控除用の所定労働時間を入力してください。 ※「遅早控除用所定労働時間」を適用するには「遅早控除用の所定労働時間を用いる」へチェ... 詳細表示
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